新型コロナウイルス対策

0276-61-3718
診療時間
09:30 ~ 13:0014:30 ~ 18:30
駐車場40台完備休診日 / 日曜日土曜診療
  • 初診専用 24時間WEB予約
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キービジュアル

「感染防止」宣言

院長

感染予防対策は医療機関の
当然の責務
コロナ対策だから行うのではなく、
コロナウイルスが終息した後も
皆様の健康、
そして私たちが安心して働くため
徹底した感染対策を行っていきます。

新型コロナウイルス感染予防の「具体的」な対策

当院では可能な限り「3密」を回避する取り組みを行っています。

  • 密接
    密接
  • 密集
    密集
  • 密閉
    密閉

その他、新型コロナウイルス対策として「新たに」実施した取り組みと、「以前」から行っていた当院の感染予防対策をご紹介します。

新たな取り組み

  • 全スタッフ
    フェイスガードの常時着用
    1
    飛沫感染予防のため、治療時のゴーグルに加えてフェイスガードを常時着用しています。受付スタッフも不本意ながらフェイスガードを着用したままのご対応となります。
  • 車で待てる、
    呼び出しブザーの導入
    2
    皆様の不安を少しでも減らす方法を考え、フードコートでよく見かける「呼出しブザー」を導入することにいたしました。もちろん、院内でお待ちになっても良いですし、受付が終わりましたら、駐車場でブザーが鳴るまでお待ちになっても構いません。
  • 受付にて飛沫感染防止の
    アクリルボードの設置
    3
    会話による飛沫感染を防止するため、受付と患者様の間にアクリルボードを設置しました。
  • 全カウンセリングルームに
    飛沫感染防止のアクリルボード設置
    4
    会話による飛沫感染を防止するため、カウンセリングルームにアクリルボードを設置しました。
  • 待合室の椅子を
    減らしています
    5
    ソーシャルディスタンスを確保するため、待合室の椅子を減らしています。
  • 全個室に
    空気清浄機を設置
    6
    受付、待合室、診療室、カウンセリングルームなど、すべての部屋に空気清浄機を設置しています。
  • 7
    次亜塩素酸水の噴霧各種ウイルスに効果がある次亜塩素酸水を噴霧し空間除菌を実施しています。
  • 8
    手が触れる部位の除菌ドアノブや手すりを消毒液で除菌しています。
  • 9
    雑誌・漫画等の廃止多くの人の手が触れる雑誌等を廃止しました。
  • 10
    定期的な換気待合室、診療室の定期的な換気を実施しています。
  • 11
    託児サービス休止密接に該当する託児サービスを休止しました。
  • 12
    キッズスペース利用休止密集や密接が生まれやすいキッズスペースの利用を休止しました。
  • 13
    洗口剤でうがい来院される患者様すべてに洗口剤でのうがいを徹底しています。
  • 14
    患者様の手指消毒受付、待合室に消毒液を設置し来院される患者様には手指消毒を徹底しています。
  • 13
    非接触型体温計患者様の問診票に応じて非接触型の体温計を利用して検温しています。
  • 14
    接触感染対策シート人の手が頻繁に触れる部分には、抗菌作用のある医療用シートを貼り付けています。
  • 15
    休憩場所の分散スタッフ間の感染を防ぐため、休憩場所を分散しています。
  • 16
    ミーティングの簡略化密集防止のため、各種ミーティングの簡略化、ZOOMの利用を実施しています。
  • 15
    自動釣銭機待合室の待ち時間短縮と金銭の受け渡しをなくしています。

新型コロナウイルス流行以前から
徹底した感染対策を行っています

~普段から行っている
感染防止の取り組み~

第二種歯科感染管理者による管理

  • 滅菌・消毒の有資格者
  • 滅菌・消毒の有資格者

当院には滅菌・消毒の有資格者が在籍しています。
管理者の元、院内の滅菌体制をしっかり構築しています。

エアロゾル発生防止の取り組み

  • 16
  • 17

歯科治療においては飛沫(エアロゾル)を伴う処置があります。エアロゾルによる感染を防止するため、エアロゾル発生が少ない5倍速コントラの利用、そしてどうしても発生してしまったエアロゾルを吸引する口腔外バキュームの利用を徹底しています。

グローブ・器具は
患者様ごとに必ず交換しています

  • 手袋
  • 手袋
  • 滅菌
  • 滅菌
  • 滅菌

衛生管理は医療機関にとって基本中の基本です。
グローブや器具は患者様ごとに必ず交換し、器具は治療開始寸前まで「滅菌パック」で保管することで無菌状態を維持しています。
滅菌パックは治療を開始する直前、必ず患者様の目の前で開封します。

クリーニング用のブラシ・カップは
必ず「使い捨て」

クリーニングブラシ

廃棄

こちらは歯に付いたヤニや汚れ、茶渋を除去する器具です。
ほとんどの医院では一度使用したブラシやカップを、滅菌して再使用するのが常識となっています。

しかし、ゴムやシリコン製の器具は素材の内部に細菌が入り込むため、完全な滅菌が難しいとされています。
そのため当院では欧米などの国際基準に合わせて、患者様ごとに必ず「ディスポーザブル(使い捨て)」にしています。 患者様は安心してメンテナンスやクリーニングをお受けください。

ハンドピース(歯を削る機器)滅菌システム

クアトロケア

ドイツ“KAVO社”製のハンドピース洗浄装置「クワトロケア」。
内部に付着した歯の削り片や血液の汚れを強力かつスピーディに洗浄・消毒します。

ステイティム

ドイツ“KAVO社”制の高速滅菌器「ステイティム」。
最短10分でハンドピースを完全に滅菌します。

このシステムにより、常に滅菌直後の清潔な環境下での治療を可能にしています。

その他の器具もしっかり洗浄/消毒

クアトロケア

洗浄・消毒作業を全自動で行う器具除染用洗浄器「IC Washer」を導入。器具の溝やタービンの細管内部など、細かい部分まで洗浄・消毒ができるため、作業者の経験や知識に関係なく、作業レベルを均一化させることができます。

その他の取り組み

  • 18
    消毒の徹底霧診療台や操作パネル、ライト等の消毒液による清拭を実施。
  • 19
    頻繁な手指消毒全スタッフのルールとして専門薬剤による手指消毒の徹底。
  • 20
    マスクの常時着用全スタッフ、常時マスクを着用しています。

最後に、院長からのメッセージ

尾島デンタルクリニックは以前よりスタンダードプリコーションとしての取り組みをしてまいりました。

院長2

スタンダードプリコーションとは「すべての患者さんが何らかの感染を持っているかもしれない
と考え、滅菌体制を整えていくことです。

新型コロナウイルスはまだ明確になっていないことも多くありますが、だからといって何もしないのは医療機関としては失格です。

当院の感染対策は日本の医療機関の中でも高いレベルにあると自負しております

しかし、感染対策を構築して終わりではなく、常に世界のコロナ関連情報にアンテナを張り、柔軟に変更し続ける。

すべての可能性を疑い考え即実行する。

これが、当院の体制です。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

  • web予約
  • line相談
  • メール相談

電話での問い合わせ

0276-61-3718

医院の住所

〒373-0844 群馬県太田市下田島町1049

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尾島デンタルは予約もですが、電話も混み合っていてつながりにくいとご意見をいただくことが多い歯科医院です。
そこで、来院の前に気軽に相談できる方法として、写真を添付してLINEで相談を受けることにいたしました。

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